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まずは、ザ・ハート・オブ・ストーンのライブのお知らせを。

studio REST 17周年記念ライブ】
■日時 2015年10月31日(土)
        スタートは18時過ぎから、と思われます(かなりラフ)。
場所 帯広 studio REST(帯広市大通南8丁目 さいかわビルB1
■料金 1,500円(ワンドリンク+17周年記念GOODS付き)
■出演 parts per billionTEXACO GLITS417K-LOVERS
        EQUALSqueeze A levelSTELLABAD TUNING
        THE HEART OF STONE
        出演順は当日決定
2015102702
出演バンドが多い。
終了する頃は日付をまたいでいるのではないか。

私は出番が終わるまでアルコールを体内にインしない。
ノリに任せて大雑把になるのが嫌だからだ。
というか、アルコール注入によりノリが出るわけでもない。

ライブ当日は昼間から気持ちが高ぶり、
胃腸の調子もいつもと何かが違う。
そんな状態の中、夜遅くまでアルコールを
体内にインできないのは辛すぎる。
モチベーションを維持できる自信がない。
なので、中盤よりも前での出演を希望する予定だ。
それが叶うよう本気でお願いするだろう。

お待ちしております。
2015102701 

さて、先週末、バンドの練習のため札幌に行ってきたのだが、
道中はまともに冬だった。
事前に雪予報が明確に出されていたのでタイヤ交換済ではあったが、
予想を上回る吹雪に遭遇した。
10月にタイヤ交換をしたのは初めてだ。

この一週間で寒さも一気に深まった。
心も身体もうまく適応できず、先週は体調が不安定だった。
なのになぜか季節の変わり目はアルコールを欲する。
不安定ストレスをアルコールでごまかしたくなるのだろうか。

寒がりな私は、暖房費用を惜しまない。
ストーブ使用のハードルがかなり低く、
しかも30度近くになり、「あれ?暑いかな」と感じるまで
平気で放っておく。

部屋を暖かくしての冬のアルコールは楽しい。
ウイスキーのロックに始まり、焼酎のロックから緑茶割りへと移行する。
つまみとして、ミックスナッツは欠かせない。
それに加え、チョコレートやビスケットのアソート、
あるいは和菓子のアソートがあれば、もう望むものはない。

アソートを食べきってしまい、しかし食べ足りなくて、
ほてった身体で、夜の冷え込みの中、
近くのコンビニまで、別のアソートを買いに行くのも
ちょっとワクワクするから不思議だ。

一袋で1,000カロリー以上あるのに、
一度の部屋飲みで大体二袋は食べきってしまう。
そのせいで翌日は、少し食べただけで、すぐにお腹がきつくなる。
当たり前だ。

和菓子アソートに緑茶割りは「おつ」なものだ。
緑茶を暖めて割ると、
普通にお茶菓子で日本茶を飲んでいる感覚になる。
自分が日本生まれの日本育ちであることが嬉しくなる。
BGMは古い西洋のジャズだ。
和洋折衷の柔軟さも必要だ。

先週は小説を読みながら飲んだ日があった。
これが結構はまり、4時間くらい飲書した。
集中する気持ち良さを楽しみ、いつのまにかソファで眠っている。
なんて気持ちのいい至福のひととき。
これも幸せのジャンルのひとつだ。

菓子類をつまみに、ざっくりとロックで飲む。
お手軽であり、お気軽だ。
日本酒はぬるめの熱燗で、さかなは炙ったイカ。
女は無口で、灯りがぼんやりともっている。
それは質素で侘しいシチュエーションを表現したものかもしれないが、
そのシチュエーションに巡り合うのは結構面倒だし、
熱燗もそれなりに飲み、イカ以外にも小料理をオーダーすれば、
意外と高くつくだろう。
しかも女性までいるのだ。
そんなにマイナス思考になるシチュエーションではない。

それに比べれば、私の部屋飲みは舟唄プライスより安上がりだし、
舟唄マインドとは違ってポジティヴだ。
ライブの後のアルコールが楽しみだ。


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昨年帯広に住み始めてから、
このブログで一度もブックレヴューをしていない。
2014年は、毎年恒例だった「ブック・オブ・ザ・イヤー」も
やらずじまいとなってしまった。

札幌にいた頃は頻繁に読書記事があったのに、
なぜこのような状況になったのか。
理由は二つだ。
ひとつは面白い作品に出会う頻度が減ったことだ。
読書量も帯広に住んでから3割減といったところだ。
もうひとつは単に面倒だからだ。
あらすじや感想を思い出して整理するのは、
意外と時間とエネルギーを要するのだ。

標準以上に面白い作品に出会ったら、
その都度一冊ずつ紹介していけばいいのだが、
なんとなくボリューム的に物足りないような気になって、
しかし、数冊を紹介となると面倒になるという悪循環。

そんな中、今回は一年半ぶりに復活だ。
この2か月ほどは、標準以上に面白い作品に続けてあたったので
気持ちがのった。

それではどうぞ。

■麻耶 雄嵩「さよなら神様」(2014年)
       さよなら神様
鈴木太郎は、小学5年生の男子生徒の姿を借りた「神様」。
この世の中に起こるあらゆる事件の犯人は誰なのかを言い当てる
特殊な能力を持っている、と思われている。

一方、鈴木の同級生で、探偵団活動をしている生徒が数人いた。
彼らは、鈴木の特殊能力を信じていない。
そんな中、小学校の関係者が立て続けに殺害される。
その都度鈴木は、「犯人は○○だよ」と、探偵団に告げる。
鈴木の真偽を確認すべく犯人捜しをする、というストーリー。

まず、登場する小学5年生の会話が完全に大人である。
推理も全く小学生とは思えない。
大人というより、刑事並みの推理と捜査をする。
おそらく作者が意図的にそうしたのだと思うが、
この違和感がなぜかクセになる。

「神様」である鈴木の異質なキャラと、
犯人捜しや人間関係などに苦悩する小学生探偵団との対比も面白い。
動機が弱かったり、殺害する理由としては強引すぎる事件もあるが、
本格推理モノと言っていいだろう

全体的に薄暗いテイストで展開していくが、
エンディングの「残念でした」というフレーズはコミカルに衝撃的。
ここでコケるか、思わずにやっとしてしまうかは読み手によって
異なるだろう。
私は、にやっとしてしまうとともに、奇妙に清々しい気持ちになった。

■桐野夏生「抱く女」(2015年)
       抱く女
時代は1972年。
東京で酒屋を営む実家から大学に通う20歳の女性の話。
大学にはほとんど行かず、雀荘やジャズ喫茶に通い、
男女を問わず友達の部屋を泊まり歩く生活。
そういう堕落した毎日の中、本気で恋をし、
一方では兄が衰退をたどる学生運動の中で、
生死をさまよう重傷を負う。

だらしなく虚しく、行き当たりばったりで能天気。
学生運動の終焉を迎えた時代の、ひとつのモデルケースなのか。
見方を変えれば、実は意外と裕福で恵まれた学生とも受け取れた。
この女性に共感するところはなかった。

内容だけを見ると、「なんだったんだろうね」というような印象だが、
桐野氏が書くと、なぜか読めてしまう。
物語、というより文学としてきちんと成立しているというか。

時代の空気を感じるし、当時のかぶれた大学生の嫌な感じを
うまく切り取っている。
しかし、桐野氏なら、もっと踏み込んで、ヒリヒリした感じで
描けるのではないかとも思った。
期待が大きい分、ちょっと物足りなかったかと。
とはいえ、この独特のあっけらかんとした雰囲気は、
桐野氏ならではの味だなと感心。

奥田英朗「ナオミとカナコ」(2015年)
       ナオミとカナコ
直美と加奈子は大学の同級生。もうすぐ30歳。
直美は大手百貨店の外商部員。
加奈子は都市銀行勤務の夫と二人暮らしの専業主婦。

久し振りに加奈子に会った直美は、
加奈子が夫から暴力を受けていることを知る。
詳しく話を聴くと、鎖につながれたような暗澹たる日々を送っていた。
やがて直美は、加奈子を救うべく夫殺害をもちかける。

これまでに誰かが書いていそうなストーリーだが、
奥田氏の手にかかると、キレがありつつ、奥行きのあるものとなる。
「殺害」という言葉だと重たいからと、
直美は、「排除」や「クリアランス」と表現して、
半ばゲーム感覚で計画を立てていく過程のテンポの良さや、
殺害計画のほころびが次第に明らかになっていく悪化速度など、
実に加減が良く、気づくと共犯者気分になっていた。

読み手を引きつけつつ、想像とはちょっと違う方向に
持っていく展開の妙もある。
また、日本で商売する中国人の図々しさもうまく描き、
展開上、良いスパイスとなっている。
読み出したらやめられなくなる引き込み度の強い作品だった。

■辻村深月「ハケンアニメ」(2014年)
       ハケンアニメ
アニメ会社が覇権を競う話。
タイトルの「ハケン」は、「覇権」であり、「派遣」ではない。
テレビ番組で3か月放送する、いわゆる1クールにおいて、
最も支持を得たアニメを「覇権アニメ」と呼ぶらしい。
それを目指して苦悩するアニメ業界のお話である。

私はアニメに疎い。
もちろん業界のことも知らないし、感心もなかった。
なのにアニメ話を読んでみようと思ったのは、
辻村深月作品だったからだ。
彼女の作品はハズレがない。
確実に平均を超えた読み応えや面白さがある。

アニメ番組は、第何話かによって絵を描く人(会社)が異なったり、
人物を描く人と背景を描く人が違うことを初めて知った。
声優がセリフをレコーディングする際も、
映像が出来上がっていることは珍しく、
絵コンテを見ながらやることが普通らしい。
そうした業界の現実を、驚きとともに興味深く読めた。

登場人物の心の描写を、かゆいところに手が届くような丁寧さで
描いており、人間関係の機微上手に浮かび上がらせている。
まさにアニメ業界を題材にした人間ドラマである。
中だるみがなく、最初から最後まで楽しめた。
いい作品だ。



帯広に住むまでは、外食でスパゲティというものを
滅多に食べたことがなかった。
なぜなら、量が少ない上に、食べ進むのが早い。
よって短時間で食事が終わり、
楽しみを短くさせられた気分になるからだ。

仮に大盛りにしたらしたで、満腹になる前に飽きてしまうし、
あるいは、外で食べなくても、市販のソースを使って、
自宅でそれなりに美味しいのが食べられるということもあった。

そんな私を変えたのがスパカツだ。
スパカツは釧路のものだとばかり思い込んでいたが、
十勝に住んでみると、東西南北あらゆる地域でスパカツを目にした。
それほど地域に根づいたものならば食べてみようじゃないかと。

ただ、ミートソースにトンカツがオンされたもの、ということで、
味は容易に想像ができたし、見当もついた。
それに自宅で作れば、好きなだけミートソースをかけ、
トンカツは大きめにして、他におかずをプラスして、
そんなカスタマイズ費用も外食に比べれば相当安上がりだ。

そういうわけで、十勝でスパカツを食べたという実績、証拠、思い出。
そうしたぬるいハートのまま初めて食べたのが、
浦幌町のレストラン大和のスパカツ。
これが滅法はまった。
既に茹でてあったであろう太い麺にソースがふんだんにかけられ、
カツの旨みも引き立てていた。
ボリュームも満足のいくものだった。

食べる前は、味は想像ができるし、見当もつくと思っていたが、
ソースの旨み、太麺のわくわく感など、
想像以上であり、見当違いであったことを痛感した。

以来、何店かでスパカツを食べているうちに、
スパゲティ自体が大好きになり、
やがてナポリタンをメインで食べるようになっていた。
これが私のこの1年半のスパゲティ活動、略して「スパ活」だ。

                     ◆

私はスパゲティに疎い。
麺やソースのクオリティの違いはよくわからないし、
スパゲティではなく、スパゲッティと書くべきなのではないかと、
ここまで書いてもまだ気になっている。

で、すっかり前置きが長くなったが、
今回は私のスパ活・ナポリタン編(帯広市以外)を報告させていただく。
帯広市内編は別途報告させていただく。

まずは大樹町のサンジュリアン
道の駅の近くにある小さな洋食屋で、十勝ではフェイマスな店だ。
サンジュリアン3
ナポリタンにカツがのった「カツナポ」狙いで訪問したが、
一皿でナポリタンもミートソースも食べられる「ハーフ&ハーフ」という
休養中の浅田真央的な名称のメニューに心が動いてしまった。

単勝狙いで臨んだのに、複勝2点に切り替えた形だ。
サンジュリアン1

目玉焼きがついて色鮮やかだ。ちなみに750円
サンジュリアン2
普通に美味しい。
クセがないので、リラックス気分で食が進む。
地元にこういう店の、こういう一品があったら、
帰省するたびに食べにいっちゃうだろうなという親しみのある味。
ホームタウン度の高い一品だ。
ちなみに750円。

                     ◆

続いては、ホームタウン枠から、
岩内町の「鈴や」ナポリタン(650円)
すずや1
ほのかに酸味と独特の香りがする薄めの味付け。
ゆで玉子と食パンが添えられているのは30年前と変わらず。
ボリュームはそうでもないし、パンチがあるわけでもないが、
無難で素朴であることが勝ちを引き寄せるような何かがある。
すずや2
岩内町は町の規模のわりに、外食をする店が少なく、
洋食となれば、鈴やの一択と言ってもいいし、
ラーメンやうどん、カツ丼、焼き肉系の定食まであるので、
いつ行っても混んでいる。
特に中高生とミドルエイジの女性客が多い。
なお、私にとっての「鈴や」一番のオススメはドライカレーだ。

                     ◆
続いては札幌編。
バンドの練習に出向いた際、
ナポリタンが食べたいが時間の余裕がないとき、
時々行くのが「ナポリタン横丁」
ナポ横4 ナポ横1
チェーン店である。
札幌市内に数店ある。
オーダーから品出しまでが早いのが有り難い。
そして安い。ナポリタンの並盛は500円
ナポ横3
写真では並盛りは350gとあるが、
実際はそれだけあるのか定かではない。
決して少なくはないが、満腹とはいかない。
とはいえ、ナポリタン欲求はきちんと満たしてくれる。
ナポ横2
大人になって味覚が変わっているので断言できないが、
小中学生の頃に、小樽のニューギンや大黒屋のレストランで食べた
ナポリタンのような懐かしさのある味であり、
幕の内弁当に添えられている少量ナポリタンのようでもある。
最初はやや酸味が強めに感じるが、次第に程よい甘味に変わる。
鉄板じゃないのは仕方ないだろう。

                     ◆

札幌のナポリタンで最もリピートしたくなるのが、
南11西8にある「ロータ」
ロータ3 ロータ1
数年前、バンド知人であるサカモト氏から教えてもらった店で、
なぜか札幌にいた頃より、帯広に住んでからの方が多く通っている。
とにかく安い、そしてボリュームもそれなりにあり、
なんといっても美味しい。
ロータ2 
ナポリタン、400円だぜ
こんなにデフレ価格でいいのか。
しかもきちんと鉄板ナポリタンだ

焦げがところどころにあって香ばしい。
薄めの味だが、旨みが麺に絡みついており、
甘味やべたつきがなく、ほんとうに食べやすい。
麺の量は普通。道東のスパと違って太くはない。具は少なめ。
なのに、なぜだかまた食べたくなる不思議なリピート力がある。
カレースパ、ミートソースもかなりいいです。

                     ◆

最後は釧路の「ピレネ」
ピレネ2 ピレネ1
バンドメンバーのタナカ氏が以前から絶賛していた店で、
今年8月にやっと訪問することができた。

ナポリタンは800円。
ピレネ3
これまでに食べたナポリタンの中で一番美味しい。
ケチャップでしっかり味つけされた濃い目テイストながら、
甘さとのバランスが良く、しつこさがない。

作り置きと思われる太麺もいい柔らかさだ。
上に添えられた海老がまたいい。
ボリュームもあるが、飽きることなく最後まで美味しい。
「美味しいナポリタンを食べた」という達成感や満足感に包まれる。

釧路にはなかなか行けないが、帯広に住んでいるうちに、
必ずや再訪しようと思うし、
帯広から離れても再訪したいと思うだろう。

                     ◆

以上、単にナポリタンを結構食べていることを報告させていただいた。
人生は2種類だけだ。
ナポリタンにはまる人生と、はまらない人生。
それは私にとって熱心に説明するほど違いがあるものではないが、
ナポリタンに向かう道中がちょっと楽しくなる。
それで十分に満足だ。


帯広の地場スーパー「いちまる」が、
10月1日にマックスバリュ北海道に事業譲渡されることを受け、
寂しいような、残念なような気持ちになり、
いちまる全店にJR帯広駅から歩いていくという企画、
「大人の遠足・サラバいちまる」を6月から9月にかけて実行した。

いちまるは何がどう変わるのか、胸騒ぎがしつつ迎えた10月1日。
いちまるに視察に行き、確認をしてこようと思っていたが、
仕事に追われ全く対応できず。
10月2日もいちまるの営業時間中は行けそうになかったため、
10月2日の早朝、つまり開店前に数店を見に行った。

自宅から最も近くにある「キャロットいちまる」。
27100203  
いちまるは、いちまるのままだった。

大型店舗である「イーストモールいちまる」。
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見た目は9月までと変わっていない。

そう、事業譲渡はされたが、いちまるの屋号は継続されたのだ。
いちまるの看板がおろされると思い込み、
長時間歩き、看板の写真を撮りまくった日々は何だったのか。

いちまるの店内はどうなっているのか。
3日、4日と地元と札幌に出かけたため、
いちまるに訪問できたのは4日の夜遅くとなった。
帰宅前に、「セイリョーいちまる」に立ち寄った。
27100204
やはり外観はそのままだ。
しかし、店内に入って、事業譲渡の事実を目の当たりにした。
店員がマックスバリュのスタッフ・ジャンパーを着ているではないか。
濃いピンクだぜ。
ワインレッド寄りのピンクなんだぜ。


外側に変化はなかったが、内側から変化は始まった。
お酒をたくさん飲むようになった、あるいはやめたことにより、
体型は変わっていないが、肝臓の数値が変わったようなものだ。

なんとなく、新しいいちまるが始まったかのようだ。
これじゃあ「サラバいちまる」ではなく、「ハローいちまる」ではないか。

ただ、新聞報道によると、年内に1店舗がマックスバリュに転換し、
その後は統廃合も含め、順次転換されていくらしい。
それこそが、名実ともに「サラバいちまる」だ。

いちまるの看板がおろされるときは、
閉店時刻に店の前で「これまでご愛顧いただきありがとうございました」と
いうようなセレモニーが行われるのだろうか。

閉店カウントダウンなどもあるのだろうか。
もしも閉店カウントダウンをするのなら、
5(ご)、4(よん)、3(さん)、2(に)、1(いち)、0(ぜろ)
ではなく、
ご、よん、さん、に、いちまる、にしてほしい。




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